歴史に刻まれる。

こんにちははてなブログ

もうどっかブログサービス使った方が楽という結論にいたったので、こちらの方でブログ書こうと思います。なんか技術オタクが多そうなのとMarkdown形式で書けるみたいなのではてなブログにした。前のPelicanのブログの記事は少ないし後でそのまま持ってこようと思う。

ということではてなブログでの第1発目の記事なんですけど、僕はエッチな音声作品をよく聴いてるんですけど、始まりは催眠音声でたぶん大学1年の時から聴いてるのでもう3年プレイヤーなんですね。
で、催眠音声は大きくふたつに分けれるんですけど、それは射精を伴うか伴わないかで分けれて、射精を伴う方をセルフ、伴わない方をドライって言ってるんですけど、セルフの方は自分でしごいて射精するのでもちろん気持ちいいし、催眠にかかってた場合はたぶんもっと気持ちいいんだ。でもドライは射精を伴わないので催眠にかかっていないと気持ち良いのかよくわからないんだ(まあ気持ち良いにもいろいろあるので一概にそうとは言えないが)。
僕の場合はセルフの場合は催眠にかかっているかはわからないんだけど、通常のオナニーより気持ちいいので催眠オナニーサイコーwとか思ってたんだけど、ドライはよくわからなかった。ちなみにドライはたとえるなら女性がイクときの快感のようなもので、通常の射精時の快感とは比べ物にならない快感が得られるらしい。

ここまでが催眠音声に関する説明でここからが本題で、僕はドライで逝った事がなかったので催眠音声も本当にかかれるのかと多少疑いつつ過ごしてたんだけど、昨日ある作品を聴いてその思いが覆されたんだ。
それはヒプノふぉれすとという作品で内容については詳しく話さないけど、ラストはチンコの根元を押さえて絶頂を迎えるというので、しごかないので射精はできないと思われそうなんだけど、なんとしごかずに射精することが可能な作品らしいんだ。で、そういうのはノーハンドとか言われてる。まあ根元に触れてるから正確にノーハンドかって言われるとちょっと違う気もするけど、しごかずに射精ということで他のセルフの作品とも明らかに違うんだ。それを昨日聴いた。

しごかずに射精したよ。衝撃的だったね、快感よりも驚きの方が大きかったと思う。その瞬間僕の催眠オナニーの歴史に新たな1ページが刻まれ、ここから新しい物語が始まるんだ。

次からはちゃんとゴムつけてから聴こうと思いました。